ReverVワークスのスタッフであり、法人の理事でもある綿雨とわがAbemaPrime(アベプラ)に出演しました。
アレン様の言葉
個人的にはアレン様の言葉に救われる人は多いのではないだろうかと、勝手に涙を流してしまいました。
まことに勝手ながらアレン様の言葉を引用させていただきます。
いーのよ、優先して。自分の人生だもん。
だって食いたかったら食うしさ。
その結果100キロ超えの富の象徴よ~。
でも何にも後悔がないの。
親は親とはいえども他人ですから。
よもすれば、重くなりがちなお話だけど、ユーモアを持って自分の言葉を伝えてくれるアレン様にきっと僕は感動してしまったのですよね。
綿雨とわさんの強さ
きっと今もしんどいと感じることは多いのだろうと思います。
それでもReverVでは楽しく働いてほしいなと思っていますし、とわさんが安心して過ごせる場所でありたいとも思っています。
でも、僕がそこまで気にかけなくてもアベプラを観て、とわさんに力強さを感じることもできました。
辛いことたくさんあったけど、それを自分の力で乗り越えてきたんだなって。
綿雨とわさんよりメッセージ
今回アベマに出演して、改めて自分の生育環境が厳しいものだったことや
大人の愛着障害の症状について共感してくれる人がいることを実感しました。
アレン様の言葉にはどう返せばいいか分からず「ありがとうございます!」って
言っちゃいましたが、とても嬉しかったです。
わたしのように子どものころの生育環境や親の影響で
大人になってから苦しい思いをしている人は多いと思います。
そんな人達が少しでも自分の人生を取り戻せるように
これからも活動がんばっていきます!

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